松江大橋・宍道湖

基本データ
URL 松江市の観光 より 松江大橋 / 宍道湖
住所 島根県松江市
訪問日 2005.4.29

宍道湖は全国6番目の大きさの湖。面積80ku、周囲約44km、最も深いところで6mほどだそうだ。

夕日が美しいことで知られ、「宍道湖の七珍」といわれる魚介類は松江の代表的な味となっている。



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松江大橋 南から北を見る
松江シティホテルは橋のたもと
桜御影石の欄干と
唐金の擬宝珠で、風情がある
松江大橋の南詰には、源助柱記念碑
かつてこの橋の建築のとき、源助という人が人柱になった
松江大橋は、中海と宍道湖を結ぶ大橋川にかかる橋。

昔は“カラカラ橋”といわれていたが、堀尾吉晴が城を築く際に改築され、松江大橋になったそうだ。
向こうに見えるのは宍道湖大橋
松江の南北をつなぐ橋は4本ある
松江湖畔公園(白潟公園)にて 宍道湖 風が強く波が荒かった
嫁ヶ島が見えている



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